光回線でプロバイダ契約

インターネットを楽しむにはプロバイダと契約しなければなりません。

ここではポケットWiFiなどもプロバイダとします。

私のプロバイダはヤフーですが、回線はNTTです。

請求書も別に来ます。

プロバイダ料金 と 回線のBフレッツ料金と会社が違うので請求書も別です。

何処のプロバイダと契約しても光回線はNTTです。

モデムが届きますがNTTのリースです。

正式にはモデムでは無く、光回線終端装置(Optical Network Unit)と呼びます。

略してONUとも言いますが・・・

これはあくまでNTTのリースであって、毎月のリース料節約のため家電量販店でONUを買いたくても売っていません。

ADSL回線は線でしたが光回線は光ファイバーですから一般業者ではどうにもなりません。

NTTの独壇場です。
最近aUも進出してきたみたいですが、光回線はNTTに借りています。

光ファイバーは高価なもので工事現場で間違って光ファイバーを切ってしまうとその会社が倒産に追い込まれるぐらい高価です。

結局節約のために家電量販店には買おうと思っても売っていません。

NTTのリースか買い取りが行われていればどちらかしか有りません。

競争相手が居ないので値段は高めです。

光回線を使う以上はNTTしかないので選びようがありません。

プロバイダは別ですよ。

NTTだからOCNとかで無くて大丈夫です。

自分の好きなプロバイダと契約してください。

回線は光回線を選ぶかぎりNTTを選ばざるおえません。

ADSL回線とは別物ですからしょうがありません。

私も一応RV-S340NEをリースで借りています。

辞める時は返却しなければなりません。

RV-S340NEはルーター機能も付いていますが無線を使うとなると無線カードが必要です。

無線カードは家電量販店でも購入できますが高価な為ルーターを購入した方が良いです。

NTTのモデムにもルーター機能が付いているので新しく購入したルーターはブリッジ側にしないと接続は出来ませ。

ルーターの裏にスイッチがあるはずですので見たください。

メーカーによってはルーターモードではなくオートに表示されている場合もあるので注意が必要です。

ようはブリッジの反対はルーターモードだということです。

その新しいルーターをブリッジモードにして無線で接続した方が良いです。

NTTからのリースのモデムも無線カードを差すところは上を向いているのでホコリがたまりやすいです。

なのでルーターがお勧めです。

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