ポケットWiFiルーターがあればどこでもスマホが接続可能

WiFiポケットルーターさえあれば契約していないスマホもパソコンも全てつながる

家やホテルなどのプロバイダと一緒なのでWiFiポケットルーターでWiFi接続すれば電波の届くところは全てつながる。

スマホより小さいサイズなので持ち運びも楽々

電話は出来ないがインターネット回線を使った無料通話を使うんだったら問題なし

何処とも契約してないスマホがあればWiFiで接続してあげればインターネットも楽しむことができる

auのLTE 4G対応のルーターならauの電波の届く山奥に行ってもつながる

WiMAX2

家に帰ってきてパソコンもWiFiで接続できる

クレードルに乗せれば充電できるだけでなくLAN端子も付いているのでWIFI接続できないパソコンは有線で接続可能となっている

kuredo-ru

もちろんルーターなので複数同時に接続可能だ。

パソコンを誰かが使っていても違う人がスマホでインターネットを楽しむ事ができる。

【WiMAX2+】モバイルネットの最強へ。

下り最大220Mbps対応

WEB上にアップロードしなければ下りのスピードだけ重視で大丈夫だ。

上りもそんなに遅くはない

そういった場面でのぼりを使うのかと言うとメールやLINEを送るときだ。

動画や大きなサイズの写真さえアップしなければ困ることはない。

大抵の人は下りだけ重要視すれば大丈夫だ。

混雑回避のための速度制限(3日間で3GB以上利用時)があります。

だけど制限がかかると言っても文句を言うほど遅くないらしい

You Tube 動画で速度制限がかかってから、どれだけの制限がかかっているのか検証している

動画にアップしている人は皆速度表示して実際にゲームや動画を見て困った感じはしないらしい

1Gって結構な通信料で普通のWEB観覧で3000回以上表示可能だ

LINEのビデオ通話で200分以上だ。

LINEの音声通話なら2000分以上話せる

そんなに誰が話すのか?

1番通信量を使うのが動画だった。

YouTubeのハイビジョン画質で7分程度だ。

スマホの小さい画面だとまだ伸びるみたいだがやはり短い

だから動画を見る時はスターバックスやホテルなどWiFi接続できる所で見た方がお得だ。

【WiMAX2+】WiMAXなら家でも外でも使い放題
ここで注意点だがせっかくスタバやホテルのWiFi環境に行っても自分のポケットルーターをそこのWiFi機能と接続環境を変えないとダメだ。

接続ポイントがそのままなら自分のルーターから電波を拾ってることになる。

せっかくWIFI環境に行ってるのにもったいない。

色々なプランが揃ってるので良く考えて自分のプランにあったものを選んでほしい。

公式サイトは↓↓↓



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